"アイボ親父"が、ズバ抜けた発想力(?)で独自に開発したオリジナル商品の数々。
エコ精神をベースに"地球愛と人類愛"に特化した(?)商品のご紹介。 |
|
| |
 |
火消しパイプ 無償提供中
テントのポールが折れたらどうする?
修理にこだわるアイボ親父は、とことん直してしまうが、折れて使えなくなった部分は捨てていました。
が、ある日、"良いこと"を思いついた!折れたポールを短くカット、ここへ火のついたタバコを差すと、たちどころに火が消える便利なグッズ「火消しパイプ」へと変身します。
吸い殻もきれい、シケモクにも有効な優れものは、愛煙家に好評です。 |
|
| ▲ UP |
 |
ズレッピー サンプル提供中
店外に掲示したポスターが、ちょっとした風で破れてしまう。
その悩みを一挙に解決するのが、アイボ親父発明の「ズレッピー」。
使い方は簡単。ポスターの画びょうを刺したい位置にウレタン素材のパットを貼り、そこに画びょうを突き刺すだけでOK。
従来のように点ではなく、面で密着して支えるため、衝撃による紙のズレが起こらず、破れにくい!となるわけです。
|
|
| ▲ UP |
 |
チョコット・フエルトシューズ 実費+加工代
本格的な沢遡行(シャワークライミング)でなく、チョコットあったらいいな―。
そんな思いをかなえるのが、アイボ親父考案の「チョコット・フェルトシューズ」。
お手持ちの運動靴などにフエルトを貼り付けることで、滑りやすい川の石をヒョイと快適に渡ることができます。
自前の靴で作る場合、テニスシューズなどで、かかとのない、靴底のパターンがフラットなのが一番理想的。 |
|
| ▲ UP |
 |
廃材ブランコ 実費+加工代
市の予算が年々少なくなり、子どもたちが遊ぶブランコさえも修理できない…、と嘆く市内某保育所の職員。
どこの公共施設も予算削減のあおりを受け、子どもの遊具にも困っている状態。
それなら―、と廃材を利用して、かわいいブランコを作ってみました。
チョットした工夫で子どもの笑顔が見られるのが楽しみなアイボ親父。
ご希望に応えて作らせていただきます。 |
|
|
▲ UP |
 |
事故防止標識材 実費+加工代
高松市内の県道沿い、車道から歩道を経て敷地内の駐車場に出入りする際、縁石に車をぶつけて困る。
道路を管理する県に相談すると、ご自分の費用で工事をして下さいとの返事…。
相談を受けたアイボ親父は、お金をかけずに安全を確保する妙案を発見!!
それは、スキー競技会に使用していたポールの折れたものを再利用したもので、久々に遊び心を発揮することができました。
|
|
| ▲ UP |
 |
ペンホルダー \840(税込み、ボールペン付き)
もともとは、スキーや山岳の審判員などからの要望を受けて作ったペンホルダー。その便利さが学校の先生などに受け、今では用途に合わせて様々なもので作っている。 写真のものはチロリアンテープで作ったオーソドックスタイプで、Tシャツなどのアクセントにもなる。
他に、雨や雪にも負けない特注仕様(実費+加工費)など、様々なオーダーを受け付けている。
|
|
| ▲ UP |
| |