| チェック欄 |
品目 |
アドバイス |
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食事・行動食 |
食事が必要な場合は日数分を用意します。その際、できるだけ軽量化を図りましょう。
軽量化をはかるには、お米から副食まで軽量化された食品が売られています。
費用は少し高くつきますが、おすすめです。 |
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着替え |
荷物は軽い方がラクなので、アンダーウェアだけを着替え、そのほかは期間中同じものを着用します。
アンダーウェアも日数分用意すると荷物が非常に重くなるので、1セットのみ用意します。
ただし、コースによっては、山中や登山口で入浴できる場合があります。
その場合は、着替え、タオルなどが必要です。 |
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テント |
1人用〜4人用までの小型〜中型テント、5人以上で使用する大型テントなどがあるが、人数と体力、行き先に応じて選ぼう。
テントは、(1)軽量・コンパクト性(2)耐風性(3)防水性(4)通気性(5)居住性(6)設営の容易性(7)保温性―、この7つ要素を満たしたものを選びます。
スノーフライシートがあればベスト! |
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スリーピングバッグ |
夏用は×。
四国の冬山でも侮らないで、2000m級の冬山にも対応できるものを選ぼう。
できるだけ、高品質の羽毛で、軽量・コンパクトなものが良い。
快適な睡眠を得るためにシーツもおすすめだ。 |
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アルパインマット |
バブルを開くだけで空気の注入が半自動的にできる、空気自動注入式ウレタンフォームマットがおすすめ。
M・Lなどサイズも数種類あるので、行き先や日数、ザックの大きさ、総重量に合わせて選ぼう。 |
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テントシューズ |
象の足とも呼ばれる、ダウンを使用した保温性の高い内履き。
膝下までのテントシューズを装着すれば小屋の中でも暖かく、そのまま深雪の中を歩いても雪が浸入しにくい。
底は雪面に滑りにくい強靱な生地で補強。コンパクトにまとまるので携行にも便利です。 |
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ガスコンロ
ガスカートリッジ |
山小屋の中では使えないところもありますが、景色を眺めながらお茶を飲んだりするのに重宝します。 |
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食器類 |
軽くて耐久性、耐蝕性に優れたチタンのものがおすすめです。 |
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調理器具 |
クッカー類は軽くて耐久性、耐蝕性に優れたチタンのものがおすすめです。
ナイフや包丁も忘れずに! |
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洗面道具一式 |
使いなれたものを必要な量だけ詰め替えると便利。 |